借入をした際に、氏名や生年月日にウソを書いてしまいました。
だから誰かに打ち明けるのが怖いのです。
誰にも相談できないままなのですがどうしたら良いでしょうか。
まさにそのような「特殊事情」こそご相談下さい。

もしかしたらオーバーに考えているだけかもしれません。
ウソの内容にもよりますが、軽微な場合であれば、それほど大きな問題にはならずに解決できることが多いです。
弁護士・司法書士には守秘義務があります。ご相談内容は絶対に外部には漏らしません。
お気軽とは思えないケースもあるかもしれませんが、とにかくご相談いただくことをお勧めします。
これまでの実績の中にも、ご本人がものすごい悩んで、大問題になるかと思い、ハラハラするようなケースは結構あります。
しかし、ハラハラしたけど、何も起きずに終わった。これで悩みから解放された!とご依頼者から言われることもあります。