それだけの力の入れようにしては料金が安いのが心配です。安かろう悪かろうではないですか。
業務処理の「質」には自信があります。
低料金については「大儲けしよう」と考えていないから実現できています。
もちろん、料金設定を上げたり、労力を削減(経費削減)すれば「儲ける」ことはできます。
しかし、みずほ中央グループは「他の弁護士より儲かっている」ということを自慢することを目指してはいません。
では目的・目標は何でしょう?
単純です。
「依頼者の利益を犠牲にすること」「妥協すること」は弁護士として「気持ち悪い」「心地悪い」からです。頼って依頼してくれた依頼者をだます事と同じです。
仮にそれにより自分の手間が省けたり、大量処理により儲かることができたとしても嬉しく思えません。「~~弁護士より儲かっている」と自慢する気になれません。空威張りです。
多少手間がかかっても、一切妥協なく徹底して業務を行うこと・結果をもたらすことはかけがえのない「やりがい」です。
この「やりがい」がみずほ中央グループのポリシーにつながっています。
つまり、みずほ中央グループの目指すところは、機動力を生かして大型案件をこなすとともに、その一方で市民の・市民に「身近な(common)」法律家でありたい、というところにあります。
市民に「身近」であるためには、「債務整理以外の相談は受け付けられません!」ではウソになります。
規模の大きくない一般の法律相談・依頼もお引き受けすることにより「身近」を実現しています。
是非、ご相談していただき、みずほ中央グループの業務処理方針・ポリシーをよく判断していただければと思います。